不動産購入時の不動産会社の乗り換え 法的責任は?

【内容】
不動産会社を乗り換えたことによって、その不動産会社から損害賠償請求されてしまい、支払い義務があるとすれば元も子もありません
ですので、不動産購入者向けに、不動産会社の乗り換えはしても大丈夫なのか、またその法的責任はどのようになるかを解説します!

【目次】
00:00 はじめに
02:25 ①不動産会社を乗り換えた場合の法的責任について
08:18 ②不動産会社の乗り換えの成功率を上げる方法
10:16 まとめ

【自己紹介】
不動産会社の経営をしている株式会社イエツグ代表の丹です。
イエツグは、住宅とともに想いを”人から人に継ぐ”という願いから付けた社名です。
仲介手数料を格安・定額にすることで、節約できた費用を住宅の質を向上させるために使っていただきたいと考えております。
住まいを”継ぐ”には、耐震性や価値を向上することが不可欠だと思うからです。
イエツグ代表の私、丹は、元消防士。
東日本大震災で多くの家屋が倒壊し、大切なものを失った方々を目の当たりにしたことにより、
既存住宅の価値を上げ、良質な住宅を流通させることがこの国の急務なのではないかと考えるようになりました。
小さな会社ではありますが、社員一同、同じ志を持って活動しております。

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■不動産売買の説明書 https://xn--eckiy3f.com/
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#不動産売却#不動産査定#法的責任#不動産会社乗り換え

不動産購入時の不動産会社の乗り換え 法的責任は?」への1件のフィードバック

  1. ありがたき幸せ5人家族

    質問です。例えば35年住宅ローンを組んで物件を買った2年後に近隣住民とのトラブルで住みづらくなり賃貸に出すのは不可能でしょうか?
    ファイナンシャルプランナーが住宅ローンを完済していないと賃貸には出せないと言っていました。友達や家族に貸すのはこっそりやれば問題ないそうです。実際のところはどうなのでしょう?

    返信

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