【新築区分ワンルームマンション】と【新築一棟アパート】の収支を比較してみました

「新築アパートは、新築区分ワンルームマンションと違って業者の利益は乗っていないのでしょうか。どこが違うのか動画で説明してほしいです。」
運用時・売却時の収支を比較して分かりやすく解説しました。

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山内は全国に不動産投資家を抱え、コンサルティングから収益物件の紹介・ファイナンス­アレンジを手がけ、東京・大阪・名古屋・静岡を中心に個別相談をこなしながら全国でセ­ミナー講師を務める。自身も東京・横浜に一棟アパート・区分マンションを所有するオー­ナーであり、個人投資家としての立場から親身になったアドバイスが好評である。また、­保有資格は10を超え、建築士としての視点も持ち合わせる。

書籍「不動産投資の真実」著者
書籍「不動産投資プロの流儀」著者 
DVD「数字でわかる!不動産投資の全構造」
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[保有資格]
CCIM(米国認定商業不動産投資顧問資格)
CPM(米国公認不動産経営管理士)
2級建築士
不動産コンサルティング技能士
相続支援コンサルタント
宅地建物取引主任者
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【新築区分ワンルームマンション】と【新築一棟アパート】の収支を比較してみました」への3件のフィードバック

  1. バヤシマン

    都内新築ワンルーム築10年での家賃下落約10%、表面利回り5%って設定が低すぎませんか?
    家賃は下落ゼロか上昇してる立地もあるでしょう。売却額も新築時より2割も下がるなんてのを一般的に設定するのは無理があると思います。むしろ都内の好立地なら価格上がってませんか?
    私には新築アパートを売るための動画に見えてなりません。

    返信
  2. 関東地方の住人

    独立系のプロのFPの人は、なぜかやたらと、ワンルームマンション投資と株式投資を勧めてきますね。
    ワンルームマンション投資を勧めてくる裏の背景があるんでしょうか?
    ワンルームマンションを購入させたい不動産業者さんと背後でタイアップしているとか。
    ワンルームマンションくらい、リスクのある物件もないと思うのですが。
    高利回りで、空室リスク、修繕リスク、出口戦略の売却リスク等が小さい物件なら有りとは思うますが、ワンルームでそういう物件は、新築はもちろん中古でも非常に少ないでしょう。

    返信

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