“脱はんこ“ 不動産売買でも押印廃止に

【内容】
脱対面、脱はんこの動きによってオンラインによる重要事項説明や電子化したデータでの交付、押印の不要が認められるわけですが、この動画でははんこにフォーカスを当解説をします!

【目次】
00:00 はじめに
02:51 ①不動産取引で押印が必要な書類
03:59 ②不動産取引で実印が必要な場面
06:58 ③余談

【自己紹介】
不動産会社の経営をしている株式会社イエツグ代表の丹です。
イエツグは、住宅とともに想いを”人から人に継ぐ”という願いから付けた社名です。
仲介手数料を格安・定額にすることで、節約できた費用を住宅の質を向上させるために使っていただきたいと考えております。
住まいを”継ぐ”には、耐震性や価値を向上することが不可欠だと思うからです。
イエツグ代表の私、丹は、元消防士。
東日本大震災で多くの家屋が倒壊し、大切なものを失った方々を目の当たりにしたことにより、
既存住宅の価値を上げ、良質な住宅を流通させることがこの国の急務なのではないかと考えるようになりました。
小さな会社ではありますが、社員一同、同じ志を持って活動しております。

■丹拓也のTwitter https://twitter.com/ietsugu1820 ■不動産売買の説明書 https://xn--eckiy3f.com/ ■イエツグのFacebook https://www.facebook.com/ietsugu ■イエツグのLINE公式アカウント https://line.me/R/ti/p/%40xtq7091o

#IT重説#重要事項説明#脱はんこ#実印#電子化#不動産宅建士

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる