【3為業者 転売失敗の悲劇・善良一般市民の売主に被害が及んでしまう・不動産投資・収益物件】

【不動産詐欺シリーズ④】三為(第三者のためにする契約)・中間省略物件

【3為業者の手口・被害者を減らすために・・・】

【質問の内容】
動画解説を見て、もう一つ疑問があります!
一般善良市民売主Aと悪徳不動産業者Bが不動産売買契約を締結した後、悪徳不動産業者Bが、一般善良市民買主Cをみつけるまでの期間というのはどのくらいの期間があるのでしょうか?
また、もし悪徳不動産業者Bが一般善良市民買主Cをみつける事が出来ない場合は、一般善良市民売主Aは残金をもらうことは出来なくなると思うのですが、その場合は、一般善良市民売主Aと悪徳不動産業者Bはどうなるのでしょうか?

【前回のおさらい】
・一般善良市民売主A
・悪徳不動産業者B
・一般善良市民買主C

・悪徳不動産業者Bは一般善良市民売主Aと相場以下の価格で不動産売買契約を締結する
・不動産売買契約締結後、悪徳不動産業者Bは、買主を探す。

【プロフィール】
金融機関で10年間融資業務に携わっておりました。
大手不動産会社で投資用不動産の売買仲介営業をしておりました。
現在は大家業と投資用不動産専門の買取業者を営んでおります。
得意技は、資金調達、財務、不動産売買です。

アセット株式会社 ぜん ゆうすけ
Twitter https://twitter.com/assetzen

【関連動画】












https://youtu.be/mfTW2UEhItE














































































https://youtu.be/Fc89zA_PhMU



























https://youtu.be/GEnRAqQBnvo

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